9999: 名無しに人種はない@実況OK無冠が濃厚となっているレアル・マドリードが、またしても泥沼から抜け出せません。ラ・リーガ第33節のベティス戦で、1-1の痛恨のドローに終わりました。ヴィニシウス選手のゴールで先制したものの、試合を通してベティスに主導権を握られる苦しい展開。そして迎えた94分、アディショナルタイムにまさかの同点弾を許し、勝ち点を取りこぼす結果に。公式戦ここ6試合で1勝2分3敗と、チームは完全に失速しています。さらにマドリディスタを絶望させているのが、キリアン・エンバペ選手の負傷交代です。次節にもバルセロナの優勝が決まる可能性がある中、怪我人続出でチームは崩壊状態。現地のスペイン・サッカーファンの悲痛な反応をまとめました!…