1: 2026/04/24(金) 23:02:36.75 ID:v4fzWKRO0 大阪府八尾市立小学校の遠足中に当時1年生の女児が茶の購入を希望したのに、教諭が認めなかったため帰宅後に熱中症で救急搬送されたとして、女児と両親が八尾市に計220万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が24日、大阪地裁であり、達野ゆき裁判長は「教員らの対応は裁量の範囲内の措置」として、女児側の訴えを棄却した。判決によると、遠足は令和4年5月末にあり、往復で計約1時間半歩く行程だった。母親が体力面の不安から前日と当日、学校側に対し、水筒の茶が足りないときは持参した現金で購入することと、女児が異常を訴えた場合は母親に連絡することを要望した。▼ ▲ 閉じるしかし、女児が遠足の復路で「お茶買って」「ママ呼んで」と頼んでも教諭らは聞き入れず、女児は帰宅後に救急搬送され、熱中症と診断された。 2: 2026/04/24(金) 23:42:16.96 ID:FVv5G+vG0 「(女児に)お茶を買うと、ほかの子にも次々と買うことになる。教育活動をする上でそれはふさわしくない」 3: 2026/04/24(金) 23:08:40.27 ID:pkgkPqU80 途中で一人だけ買い物していいなんて特別扱いできるわけねーだろ大きい水筒持たせとけや…