
1: ゴアマガラ ★ 2026/04/23(木) 21:36:02 ID:7UJK1GKL9 人気漫画『ブルーロック』の実写映画『ブルーロック』(8月7日公開)の追加キャストが解禁され、帝襟アンリ役を畑芽育が演じることが発表された。 あわせて、ビジュアルと本作の予告映像が公開された。 予告映像で描かれるのは、絵心甚八(窪田正孝)がモニタールーム(指令室)から監視する中、フィールドに集められた潔世一(高橋文哉)率いるチームZと、その前に立ちはだかる絶対王者・チームVによる生き残りを懸けた運命の一戦。 負ければ脱落のサバイバル・マッチで、己を信じ突き進むストライカーたちのエゴがぶつかり合う。 櫻井海音演じる蜂楽廻、高橋恭平(なにわ男子)演じる千切豹馬、K(&TEAM)演じるチームVのエース・凪誠士郎の新たなプレーシーンをはじめ、熾烈を極める激闘を捉えた映像に仕上がっている。 はたしてエゴを“覚醒”させ勝ち上がれるのは誰なのか。 畑演じる帝襟アンリは、“ブルーロック”プロジェクトの最高責任者・絵心甚八の右腕であり、“日本代表のW杯優勝”という夢をかなえるため“ブルーロック”プロジェクトを発足させた、日本フットボール連合の新入職員。 各選手の情報を取りまとめるなど、絵心の右腕としてブルーロックを支える。 畑は、2023年に映画『なのに、千輝くんが甘すぎる。』(2023)でヒロインを、地上波連続ドラマ『最高の生徒~余命1年のラストダンス~』(2023)では初主演を務め、ドラマやCM、映画など多方面で活躍。 今年に入り『劇場版名探偵コナン ハイウェイの堕天使』(2026)で声優にも初挑戦するなど役者の幅を広げている。 本作出演にあたり、畑は「国内外で多くの方に愛されている作品であり、実写化への期待の大きさを感じる中で緊張や不安もありましたが、それ以上にこの作品に参加できることをとても光栄に思います。 撮影現場は常に高い集中力に包まれながらも、作品に真摯に向き合う皆様の姿に支えられ、丁寧に役と向き合うことができました。 原作の魅力を大切にしながら、その世界観を誠実にお届けできていたらうれしいです」と撮影を振り返りながら語った。 『ブルーロック』は、週刊少年マガジンにて連載中のサッカー漫画が原作で、無名の高校生FWである主人公・潔世一が、ライバルたちと激闘を繰り広げながら、日本サッカー界に革命を起こすストライカーの誕生までを描いたストーリー。 日本をサッカーワールドカ優勝に導くストライカーを育成するため、日本フットボール連合が立ち上げた「青い監獄(ブルーロック)」プロジェクトが舞台で、全国から集められた300人の高校生FWたちが、生き残りをかけて熾烈なサバイバルを繰り広げていく。 コミックスは累計5000万部を突破しており、テレビアニメは第1期が2022年10月~2023年3月、第2期が2024年10月~12月に放送。 2022年にはゲーム化、2023年には舞台化もされた。 アニメ続編の制作も決まっている。 実写映画は『キングダム』シリーズや『ゴールデンカムイ』シリーズ、『国宝』を手掛けるCREDEUSが制作を担当する。 ■畑芽育コメント この度、映画「ブルーロック」にて帝襟アンリ役を務めさせていただきます。 国内外で多くの方に愛されている作品であり、実写化への期待の大きさを感じる中で緊張や不安もありましたが、それ以上にこの作品に参加できることをとても光栄に思います。 撮影現場は常に高い集中力に包まれながらも、作品に真摯に向き合う皆様の姿に支えられ、丁寧に役と向き合うことができました。 私が演じたアンリは、窪田正孝さん演じる絵心甚八とご一緒する時間が多く、近くで窪田さんのお芝居に触れ、多くの学びを得ることができました。 原作の魅力を大切にしながら、その世界観を誠実にお届けできていたらうれしいです。 全文はソースで 『ブルーロック』実写映画、帝襟アンリ役は畑芽育 ビジュアル&新予告映像が解禁【コメントあり】 ニュース| 人気漫画『ブルーロック』の実写映画『ブルーロック』(8月7日公開)の追加キャストが解禁され、帝襟アンリ役を畑芽育が演じることが発表された。あわせて、ビジュアルと本作の予告映像が公開された。 予告映像で描かれるのは、絵心甚八(窪田正孝)がモニタールーム(指令室)から監視する中、フィールドに集められた潔世一(高橋文哉)率いるチームZと、その前に立ちはだかる絶対王者・チームVによる生き残りを懸けた運命の一戦。オリコンニュース(ORICON NEWS)…