1: それでも動く名無し 2026/04/22(水) 23:52:31 ID:dDxUwKiQ0.net 地上波ドラマのテレビ局のお荷物枠化が止まらない。 2026年春ドラマも全て初回がスタートしたが、前代未聞の状態だ。 朝ドラを除き、全作初回一桁スタートという状態だ。 高視聴率が期待されていたTBS日曜劇場も初回9%台。 フジ月9に至っては1987年以降ワースト視聴率を更新してしまった。 見逃し配信のTVerですら、初回以降再生回数が大幅に暴落したドラマもあった。 一部ではデーブ・スペクターが2017年4月23日に提言した内容が再燃しており、 「全てのテレビ局が全てのドラマを止めた方がいいと思います」と提言。 「進化してないし海外ドラマから何も学習してないし、相変わらず視聴者を無視する芸能プロダクション先行で不適切なキャスティング」 と批判し、 「2年間の休憩してリセットする事を勝手ながら勧める。 オチがなくてすみません」 や、 地上波ドラマの質に限界を感じ、地上波ドラマと決別する方も多数出る状況だ。 中には、「最近の役者は演技が下手すぎて見ていて反吐吐くレベル」や、 「平日22時台はつまらないもの量産するなら2時間の報道番組やるべきだ」 の声もあった。 地上波ドラマの見直しが迫られる。…