
1: ぐれ ★ 2026/04/21(火) 09:00:43 ID:kkvIXuLT9 ※4/20(月) 10:54 集英社オンライン 京都府南丹市の⼭林で安達結希君(11)が遺体で見つかり、氏体遺棄容疑で逮捕された養⽗の安達優季容疑者(37)が頃害を認める供述をした事件。 容疑者は遺体が見つかるまで、結希君の行方を捜すふりをしていたが、生前の結希君が容疑者を嫌っていたことから、周囲は失踪翌日には容疑者を疑っていたと関係者が証言した。 「いつの間にか家に住み着くようになった…」 結希君は3月23日朝、優季容疑者に黒い車に乗せられて家を出た後、行方不明になった。 結希君はその日登校しておらず、優季容疑者は「車で息子を小学校まで送っていったが、そのまま市内の別の場所に連れて行って頃害した」と供述していると伝えられている。 優季容疑者は同日午前中に頃害した疑いが強まっており、同日正午ごろに自分で110番したり情報提供を求めるビラ配りをしたりしたのは、“心配する家族”のふりをして疑いの目をかけられるのを避ける狙いだった可能性がある。 だが、安達家のことを知る知人によると、結希君がいなくなった翌日には、周囲はすでに優季容疑者を怪しみ始めたと証言する。 その理由は、優季容疑者が結希君の母親と再婚し、母親の実家である安達家に住むようになった時からのふるまいがおかしかったからだという。 「優季容疑者が安達家で暮らすようになったのはここ最近、1年以内の話ですが、『いつの間にか家に住み着くようになった』と親族から聞いてました。 住み始めた時はまだ再婚しておらず、母親の彼氏の状態でしたが、普通、住み始める時にはなにか結婚や婚約の挨拶がありますよね。 ところが親族によると容疑者はそれもしっかりとせず住み始めたそうです。 容疑者は結希くんの母親の実家の2階に住んでいたようです。 朝なんかに1階で他の家族と顔を合わせても『おはようございます』とか挨拶もせずボーっとしてるので家族は『変な男』と見ていましたし、結婚には反対していました」(知人) 続きは↓ 「家に変なオッサンがいる…」いつの間にか家に住み着いた養父と結希くんは“不仲”だった、失踪翌日には身内も「ダンナが怪しい」警察は覆面パトカーで常に追跡【京都小6遺棄】 「家に変なオッサンがいる…」いつの間にか家に住み着いた養父と結希くんは“不仲”だった、失踪翌日には身内も「ダンナが怪しい」警察は覆面パトカーで常に追跡【京都小6遺棄】(集英社オンライン)|dメニューニュース京都府南丹市の⼭林で安達結希君(11)が遺体で見つかり、氏体遺棄容疑で逮捕された養⽗の安達優季容疑者(3…topics.smt.docomo.ne.jp…