1: 匿名 2026/04/21(火) 00:09:17 《音声入手》「記者会見での説明と違う」呆れた言いワケが次々と…辺野古沖転覆「同志社国際高校」の校長たちが、保護者の前で語ったこと | 文春オンライン「保護者説明会に出て、事故がいつ起こってもおかしくない管理体制だったのではないかと感じました」 そう語るのは、子どもを同志社国際高校に通わせる保護者の一人である。 ◆ 3月16日、沖縄県名護市辺野…文春オンライン 「事故翌日の会見で説明した内容と異なる事実が判明する場面が、いくつもありました」(前出・保護者) 一つは教師による事前の下見について。会見では「今回は船には乗っていない」と回答し、現地には行ってきたような言い回しだったが、実際は辺野古にすら行っていなかった。 <中略>さらに、なぜ“抗議船”に乗せたのかという問いには、 「私どもの認識としましては、抗議船に乗せたのではなく、あくまで金井牧師の船に乗せたというふうな認識でございます」 だが説明会の数日後、過去の修学旅行のしおりに、ヘリ基地反対協議会からのお願いとして、「行動に賛同いただける方は、一緒に座り込んでください」との旨が書かれていたことが発覚した。…