1: 少考さん ★ 2026/04/21(火) 20:44:15 ID:/Ofqf5PF9 大阪市は53キロで対策必要 国交省の下水道管調査 耐性強い塩化ビニール管に更新進める - 産経ニュース - 2026/4/21 20:04 入沢 亮輔 大阪市役所=大阪市北区 国土交通省が21日発表した下水道管調査結果で、原則1年以内の対応が必要となる「緊急度1」が全国最長となった大阪府。 特に対応を迫られているのが大都市部を抱える大阪市だ。 対策が必要な下水道管は約53キロ(緊急度1が約6キロ、緊急度2が約47キロ)と、ほかの自治体と比べ高い数値となった。 都市部では下水管の敷設が比較的早かったため、老朽化が進んでいるとみられる。 市内の下水道管の総延長は約5千キロ。 市は陶管やコンクリート管など従来の下水道管の耐用年数を独自調査などにより75~150年に設定した上で、令和12年までの10年間で約539キロをより耐性の強い塩化ビニール管などに更新していく方針だ。 (略) ※全文はソースで 大阪市は53キロで対策必要 国交省の下水道管調査 耐性強い塩化ビニール管に更新進める国土交通省が21日発表した下水道管調査結果で、原則1年以内の対応が必要となる「緊急度1」が全国最長となった大阪府。特に対応を迫られているのが大都市部を抱える大…産経新聞:産経ニュース…