1: 匿名 2026/04/19(日) 09:24:11.75 ID:??? TID:NOcolor24 日本語は時代とともに変化し、既存の言葉に新たな意味や使い方が加わることもあります。そうした変化は日本人だけでなく、海外の人々の興味も引くようです。日本国総領事の戸田真介さんが在ハンブルク日本国総領事の公式インスタグラムアカウント(generalkonsul_von_japan_hh)で、ある日本語の新しい使い方を紹介したところ、大きな反響を呼びました。海を渡った“まさかの日本語”とは、どのようなものなのでしょうか。 「界隈」の新しい使い方に注目 「日本で比較的新しい流行語に『界隈(Kaiwai)』があります。『かわいい(Kawaii)』と混同しないように注意してください」 そうお茶目に話し始める戸田さん。今回は、もともと存在していた日本語の新しい使い方について紹介しています。 「界隈」はもともと「周辺」や「近所」を差す言葉ですが、近年は「ほかの言葉と組み合わせて使われることが増え、『風景』や『場所』といった意味合いを持つようになりました」と言及。そうした変化から生まれた「おもしろいバリエーション」のひとつとして紹介されているのが、なんと「風呂キャンセル界隈」です。 つづき >>…