1: 匿名 2026/04/20(月) 16:01:45 「見たくない」の声消えた…「102回目のプロポーズ」主演の「唐田えりか」 急に世間に認められるようになったのはなぜ? | AERA DIGITAL(アエラデジタル)4月からスタートしたドラマ「102回目のプロポーズ」(フジテレビ系)で、かつてお騒がせ女優だった唐田えりか(28)が主演を務めている。本作は1991年に大ヒットした「101回目のプロポーズ」(同)…AERA DIGITAL(アエラデジタル) ・休業中はノートに「正の字」を書いていた 「映画ナタリー」(25年12月26日配信)では休業中について、会社の人以外とは誰とも会わず、2年くらい携帯も持っていなかったと回想。ノートに“正”の字を書いて「あの日から何日たったな」と日付を把握していたという。あまりに社会から断絶した生活を送っていたため、姉から「最近コロナっていうウイルスが流行っているから気を付けて」と教えてもらうほどだったとか。また、所属事務所の掃除や事務作業なども手伝いながら、週に1冊小説を読み、その本がどういうメッセージ性を持っているのかをペンで書き出したり、自分なりに登場人物の相関図を作ったりしたと明かしていた。 「休業中は1日1本映画を見て、その作品の感想文を書いて社長に提出していたとも語っていました。どんなに遅く帰ってきても、絶対に1日1本は映画を見て、感想もしっかり書かないと注意されるので大変だったと振り返っていました。一方、言語化することで自分でも頭の中を整理でき、今でも演技ではかなり役立っているそうです。そうした姿勢がメディアを通じて伝わっていることもあり、世間に“もう十分だろう”という許容の空気が広がりつつあるのだと思います」(同)…