1: 匿名 2026/04/20(月) 11:49:48.99 ID:??? TID:dreampot こんにちは!「小1の壁」の乗り越え方について発信しているうなぎママです。令和の小学生を取り巻く環境は、私たち親が小学生の頃と随分変わっていることも多いですよね。最近よく言われるのが、昔に比べて「自分のことが自分でできなくなっている」ということ。果たして本当にそんな現象が起きているのでしょうか。そこで今回、「令和の小学生ができないこと」を小学校の先生たちに聞いてみました。 急増する「授業中に座れない子」専門家が明かす“集中できない子”の脳内で起きていること いったいどんなことができなくなっているのか……家庭での過ごし方のヒントにもなるかもしれません。 給食の「できない」シリーズ 小学校に入ると給食で出てくる食材も増えていきますよね。 令和の小学生が直面する、給食で困る意外なメニューをまとめてみました。 家庭でも可能な範囲で様々な食材を取り入れつつ、なんでも親がやってあげるのではなく、多少時間がかかっても子どもに自分でやってもらうようにした方がよさそうです。 ◆バナナの皮がむけない 中学校の先生から、中1でバナナの皮がむけない子もいたというエピソードも聞かれました(びっくり!)。 ◆みかんの皮がむけない 最近ではフルーツが食卓に出ることも減っているのでしょうか。 果物の価格も上がっているし、そんな所にも理由はあるのかもしれませんね。 ◆ゆで卵の殻がむけない これは意外でした!給食でゆで卵が出る1週間前に、「ゆで卵をむく練習」が宿題になる小学校もあるのだそう! ◆魚の骨が取れない お箸で魚の骨を取る、という細かな指先の動きが苦手な子も多いようです。 最近では「骨取り済み」の魚も売っていて便利だけれど、子どものためにあえて「骨あり」を選ぶのも一つかもしれません。 ◆牛乳パックのストローが自分で出せない こちらも魚の骨と同様に、指先の動きが必要。 「先生!できない~!」という子が行列を作ってしまうと先生も大変なので、入学前にパックの麦茶やジュース等で練習しておくと安心ですね。 続きはこちら >>…