
1: ネギ速の名無しさん 2026/04/20(月) 17:43:14.38 ID:QMr/WO9Q0 まずは、結希くんが暮らしていた安達家の世帯構成を振り返る。 近隣住民などの証言によると、安達家は同じ敷地内で4世代が生活をしていた。結希くんから見て、母方の曽祖母、祖母のAさん、伯父のBさん、そして結希くんの母親と養父の安達容疑者、結希くんと、少なくとも6人が共に暮らしていたという。 中でも、祖母のAさんは結希くんを大変可愛がっており、行方不明になった直後から、一心不乱に必死で捜索していた姿が目撃されている。3月28日当時の彼女の姿について、親戚の高齢男性が振り返る。「3月28日に観光協会で近くの渓流あたりの掃除をしたんです。おばあちゃんはこの沢に(結希くんが)落ちてへんやろかって、藁にもすがるような思いで探してはったわ。あの人は明るい人で、いつもニコニコしとってね。あんな表情初めて見ました。気の毒で気の毒で……何でこんな目に遭わなきゃあかんねや」 しかし、その必死の捜索の裏で、親族たちは安達容疑者に対し、すでに強い疑念を抱いていたようだったという。安達家をよく知る人物が、絶対匿名を条件に明かす。「Aさんは本当に結希くんを可愛がってはった。そんでもう、あの捜索の早い段階から『あんた(安達容疑者)ちゃうか』言うて、疑ってはったんです。Bくん(伯父)も、初期の捜索の段階で地元の消防団の人らに、『あいつが怪しいんや』って言うてたくらいですから。 容疑者について、地域の住民はここ最近までほぼほぼもう知らなかったんちゃうかな。僕だって、見かけたの1回くらいやしね。声も知らんかったし、顔もチラチラっとしか見たことなかったような状態で。だから今回のことはびっくりというか、もう気持ち悪いっていうのが正直なところ」 疑惑の目を向けられる養父に対し、一家はどんな思いを抱いていたのだろうか。 「『あんたちゃうか』って、おばあちゃんは早い段階で養父を疑ってた…3月23日の失踪から3週間あまり。日本中が無事を祈り続けた京都府南丹市の小学6年生・安達結希くん(11)は、山林で遺体となって発見された。そして… - news.yahoo.co.jp 2: ネギ速の名無しさん 2026/04/20(月) 17:48:06.78 ID:uNGyCnDH0 そんなバレバレなことある? 3: ネギ速の名無しさん 2026/04/20(月) 17:49:40.00 ID:ELmLyio40 >>2殺人はだいたい怪しそうな奴が犯人じゃね?決めつけ自白強要の捜査でも9割はいけそう…