1: 匿名 2026/04/19(日) 11:51:35.59 ID:??? TID:NOcolor24 47都道府県議会の事務局に読売新聞が取材したところ、来春の統一地方選に合わせて富山、奈良、福岡など11県で、経費削減のため金製の議員バッジについて、銀や金メッキなど安価な素材に変更することがわかった。金価格高騰が背景にある。2023年の前回統一選以降で見ると、全体の4割超の20府県で見直しが進んでいる。(柿井秀太郎、籾井智行) 5年で4倍 議員バッジは正式には「議員記章」といい、議会での身分証となる。権威を象徴し、主要部分に純度が一定以上の金が使用されることが多い。前回統一選時は主に、1個3万~4万円台で作製されていた。 つづき >>…