1: すらいむ ★ 2026/04/08(水) 21:45:23.34 ID:JOeG/5kB 「世界最古のタコ」だと思われていた約3億年前の化石が実はタコじゃなかったことが判明 「Pohlsepia mazonensis(ポールセピア・マゾネンシス)」は2000年、アメリカ・イリノイ州のメゾンクリークという約3億1100万~3億600万年前の地層から見つかった化石であり、「世界最古のタコ」だと考えられてきました。 ところが、ポールセピア・マゾネンシスの化石を最新技術で再分析したところ、実はこの化石がタコではなく別の生物であることが判明しました。 Synchrotron data reveal nautiloid characters in Pohlsepia mazonensis, refuting a Palaeozoic origin for octobrachians | Proceedings B | The Royal Society (以下略、続きはソースでご確認ください) Gigazine 2026年04月08日 12時30分 引用元: ・【古生物学】「世界最古のタコ」だと思われていた約3億年前の化石が実はタコじゃなかったことが判明 [すらいむ★]…