1: 名無し 2026/04/19(日) 11:41:41.08 ID:eeyHRiEz0 タレント・女優として幅広く活躍する山之内すず(24)。「ティーンのカリスマ」と呼ばれ、天真爛漫なキャラクターが印象的な彼女が“上京当初に直面した壁”について明かしてくれた。 シングルマザーの家庭で育ち、貧しさからバイトに明け暮れていた山之内だったが高校2年生の頃、自身のSNSが芸能事務所の目に留まり、事務所に所属。すぐさま『白雪とオオカミくんには騙されない』(ABEMA)に出演。高校3年生の春に神戸の高校を辞めて上京した。 そんな山之内に上京当時の自分を振り返ってもらった。 2: 名無し 2026/04/19(日) 11:41:57.25 ID:eeyHRiEz0 「当時、桜新町に住んで、サザエさん通りの桜の木がいっぱい立っているところを通って、『ここが東京か、ここが世田谷か。何やらサザエさんの街らしいぞ』と。あの時の景色は覚えている。引っ越してちょっとお散歩して、桜がいっぱい咲いていて、新生活や、という感じがした。自分だけの秘密基地が、安全な場所ができたんや、というのはすごくうれしかった。だからポジティブな意味で『解放された、ここからが私の人生だ』とも思ったけど、お金の面でも生活面でも慣れないこと、わからないことばかりで、ものすごく不安はあった。もう帰れる場所はないというか…」 3: 名無し 2026/04/19(日) 11:42:19.79 ID:eeyHRiEz0 「芸能界に憧れて、というよりは、生きるために始めた仕事だったので、やりたいことや、どうなりたいかも分からなくて。すごく贅沢な話だとは思うけど『ティーンのカリスマ』なんて呼んでもらって。 ただ、自分の10代を振り返ると、そんなキラキラした場面は限りなく少ない…というかないので、ただ求められる自分で頑張らないと、と思って。自分がやっぱり確立されていない人間だから、ずっと役割を与えられていたと思う。 学校に行ったら『明るいいじられキャラ』、家に帰ったら『子どもらしく』、あるいは『頼れるすず』でいなきゃいけない。だから自分のために何かを頑張るというのが分からなくて…上京したての時も、私を見つけてくれた事務所の人が『一緒に頑張ろうね』と言ってくれるから、命を救ってくれた恩返しだと思って毎日仕事は頑張っていた。でもみんなが言うような自分じゃないし…という葛藤はあった」 5: 名無し 2026/04/19(日) 11:42:40.61 ID:eeyHRiEz0 「上京が決まり、ダンボール2つで上京し、『あ、家具買わなあかんのか』っていうのも何も考えてなかった。しばらく、まだ春の肌寒い時に、床で寝ていた。ダンボール温かった。お金がないっていうのが恥ずかしくて、隠しながら生きていた。 『かわいそうやね』と言われるのがイヤだと思っていた時期もあったけど、どこか心地良さも感じていた。味をしめていた部分もあった。かわいそうな子でいたら助けられる側でいられるから」 6: 名無し 2026/04/19(日) 11:42:42.39 ID:H4Z3f+JO0 そう… 9: 名無し 2026/04/19(日) 11:44:19.21 ID:xN5So73a0 というキャラ設定で行きましょうすずさん 10: 名無し 2026/04/19(日) 11:44:46.33 ID:TfqC2kRC0 そんな過去があったのか 【画像】上坂すみれさんがカルバンクラインの下着を着けた結果www【動画】ドスケベコスプレイヤーの準備風景、ガチでエ口すぎるwwwwww【画像】身長180cmの爆乳デカ女ウクライナ人、来日www【朗報】メルカリにて、「謎の絵」が大量に売れまくるwww【悲報】女の陰湿な旦那イジメ、限界突破するwwww【画像】歯医者にガチの「合法口リ(139cm)」みたいな衛生士がいるんだがwwww【悲報】「お●ぱいがズレてる」と韓国女性に日本人が指摘した件、ちょっとヤバいwwwww教頭「いじめ、10人の加害者と1人の被害者の未来、どっちが大切ですか?」→大炎上してしまう・・・【画像】株に全財産と運をかけた男の末路が悲惨すぎる…