転載元: それでも動く名無し 2026/04/19(日) 04:39:02.80 ID:+O/jnRPb0 メッツ・千賀滉大投手は17日(日本時間18日)、敵地でのカブス戦に先発。 4回途中7失点で今季3敗目を喫した。防御率は8.83まで悪化し、チームも22年ぶりの9連敗という泥沼の状態。 ニューヨークの地元放送局「SNY」の番組「Baseball Night in New York」で司会を務めるサル・リカタ氏は 千賀に対して「見切りをつける時が来た」と断じ、早期の決断を求めた。 千賀がこれまで時折見せてきたポテンシャルを認めつつも「メッツはもう、コウダイ・センガに見切りをつける時が来たと思う」 「私はもう十分だ」と切り捨てた。同氏は特に、チームが勝利を渇望していた場面での不安定さを問題視している。 前回の登板を引き合いに出し「チームが反撃して得点を重ねて4-3まで追い上げたというのに、彼は何をした? またマウンドに戻って、2ランホームランを浴びたんだ」と、味方の援護を無駄にした背信の投球を激しく糾弾した。 さらにリカタ氏は、千賀への信頼が完全に失われたことを強調した。 「彼は不安定すぎる。私には耐えられない。信頼できないんだ」と述べ、現状を打破するにはドラスティックな変革が必要だと指摘。 千賀を先発から外すことが「一番簡単な解決策だ」とまで主張した。 中継ぎへの配置転換についても「ブルペンに回るタイプではないし、たとえ回ったとしても抑えられないだろう」 と一蹴し、投手としての価値に疑問を投げかけた。 熱狂的な地元ファンを代弁するかのようなリカタ氏の怒りは、最後まで収まる気配がなかった。 「もうたくさんだ。彼を信頼することはできない」と吐き捨てると 最後には「センガとは決別し、手を切るべき時だ」という言葉で締めくくった。 防御率8.83という数字が示す通り、かつての輝きを失った右腕に対して、地元ニューヨークのメディアはもはや我慢の限界に達しているといえる。 2: それでも動く名無し 2026/04/19(日) 04:40:12.23 ID:SW+QQz9S0 合格ばい…