広島・二俣 適時三塁打含む2安打 今季初スタメンに応えた 11年ぶりDeNA戦開幕4連敗で5位転落 苦境の中で光 つかんだチャンスを逃すわけにはいかない。重苦しい空気が漂う本拠地で、二俣が希望の星となった。今季16試合目にして巡ってきた初スタメンの機会。「外野は試合前の練習でもやっているので、そのまま(違和感なく)試合に入れたかなと思います」と高い集中力で期待に応えた。 開幕からスタメンに名を連ねていた中村奨に代わり、「8番・右翼」で出場。7点を追う七回に見せ場をつくった。1死一塁でマルセリーノと対峙(たいじ)。「球種が少ない投手。スコアラーさんも『アバウトにくる』と言っていたので、甘い球をしっかり一発で仕留めようと思っていました」と、カウント2-1から150キロの直球を捉えると打球は右中間を破った。一走・坂倉が生還すると、二俣も三塁へ。チーム唯一の適時打に、マツダはこの日一番の盛り上がりを見せた。 (全文はリンク先)※あとでコメントを追加します155: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 26/04/18(土) 19:38:38 ID:BR.wq.L10まあ二俣はもうちょい柔軟に使うべきやな持丸もおるんやし…