広島・新井監督「ブルペンの事も考えた時に迷いなく」ターノックの七回続投に言及 打線低調で5位転落「辛抱しないと」 0-1で迎えた七回は球数が六回までで94球に達していた先発・ターノックが続投。しかし、先頭から4者連続出塁を許したところで降板した。あとを受けた2番手・斉藤汰も立て続けに適時打を食らう結果となり、このイニングは計6失点。ターノックは最終的に6回0/3を5安打5失点、111球で2敗目を喫した。 指揮官はターノックの七回の続投判断について、「難しくはなかった」と語り、「100球を超えたのは初めてかな。徐々に球数を伸ばしていこうことだったし、あとはブルペンのことを考えた時に迷いなく。結果、点を取られたけどね」と続けた。 (全文はリンク先) ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2026-04-18 17:31:49なあなあターノックから誰に繋いだら爆散せんかったん?2556: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2026-04-18 17:36:41>>2513そもそも100球超えるのに投げさせるのが間違い2590: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2026-04-18 17:43:29>>25567回頭から齊藤だったらまた違った展開になってかもな前進守備で大量点になっちまった…