1: 名無し 2026/04/17(金) 20:55:12.84 ID:dI0rK8nI0 「平和学習」の名のもとに、沖縄の海で基地反対派の「抗議船」に乗せられた前途ある高校生が命を落とした。危険なプログラムがなぜ容認されたのか検証する。 同志社国際高校(京都府京田辺市)の2年生が参加する3月の沖縄研修旅行。恒例行事の3日目はA~Gまで7つあるコースを生徒が任意に選択するプログラムだった。 男子生徒の一人は、事前紹介のスライドで見たエメラルドの辺野古の海に興味を引かれた。「せっかく沖縄に行くなら」。そんな気持ちでFコースにエントリーしたが、定員超過で抽選になったという。実際に乗る船の画像は添付されておらず、2階席付きの遊覧船を思い浮かべた。 産経ニュース ■要約 ・同志社国際高校の沖縄研修旅行で平和学習名目に抗議船に乗った生徒が死亡 ・辺野古を海から見るコースとして募集され多くの生徒が遊覧船と誤認し参加 ・基地反対派の活動船という危険なプログラムが学校側で容認された背景を検証 ・事前説明では実際の船の画像が示されず生徒や遺族に衝撃が広がっている 【正論】 吉村府知事「共産党が『修学旅行で万博は危険だ!止めろ!』と言ってきたが、辺野古で死者を出した平和学習での安全対策どうだった?」 今、中国のコメント部隊が活発に動いて、世論操作を行おうとしているらしい 【悲報】 中国の店舗がいきなり差別「本日より日本人とアメリカ人の入店禁止」と掲示…