1: 匿名 2026/04/16(木) 16:56:53 「往生際悪いな」辛辣声も…学歴詐称の前伊東市長・田久保被告が“最後の抵抗”か…ネットで憶測される“思惑” | 女性自身15日、学歴詐称疑惑をめぐって地方自治法違反と有印私文書偽造・同行使の罪で在宅起訴されていた静岡県の前伊東市長・田久保眞紀被告(56)が、静岡地裁に対して公判前整理手続を請求していたことが一部報道で明らかとなった。 田久保被告は2月に、市議会で虚偽証言をしたとする地方自治法違反容疑で静岡地検に書類送検された。3月27日にも有印私文書偽造・同行使の疑いで追送検され、同月30日には卒業証女性自身 そんななか、静岡地裁に対して公判前整理手続を請求した田久保被告。公判前整理手続とは、第一回公判の前に裁判官、検察官、弁護人が集まり、事件の争点や証拠について事前に調整するもの。裁判所が必要だと認めれば行われるのだが……。 「本来は審理をスムーズに行うための手続ですが、田久保被告には、法廷での審理を前に、検察側の主張や要求する証拠類などを探る思惑があるかもしれません。大きな争点である、偽造したとされる卒業証書の提出について、検察側の出方を知る機会ともいえるのではないでしょうか」(前出・地方紙記者) このことがネットニュースで報じられると、コメント欄には辛辣な声が並んだ。 《この人はいつまでたっても罪を認めずあの手この手で逃げ切ろうと必死。非常に見苦しいですね。》 《往生際悪いな、と思ったけど、時間稼ぎと悪巧みのために色々な手段があるものだと感心する。》 《出方を探る作戦ですか、ますます印象が悪くなりますね。》…