1: 名無し 2026/04/16(木) 21:35:12.82 ID:mX8pQ4zR0 北海道・知床沖の観光船沈没事故の運航会社社長・桂田精一被告の刑事裁判で16日、釧路地検は禁錮5年を求刑しました。 起訴状などによりますと、運航会社の社長・桂田精一被告は悪天候が予想されるなか、運航管理者などでありながら運航の中止を指示せず、観光船「KAZU1」を沈没させ、乗客乗員26人を死亡させた業務上過失致死の罪に問われています。 テレ朝news ■要約 ・知床遊覧船沈没事故の刑事裁判で検察側が禁錮5年を求刑 ・桂田被告は運航中止の指示を怠り26人を死亡させた業務上過失致死罪に問われる ・検察は「気象を把握していれば事故は予見可能だった」と厳しく指摘 ・被告側は一貫して無罪を主張しており17日に最終陳述を予定 安達結希くんの遺体、市内数カ所を移動していたことが判明 米国の封鎖にもかかわらず…中国タンカー、ホルムズ海峡を初めて通過! 【警告】 ワイ、面接する側になってわかったことがある。面接受ける奴は聞いとけ →…