1 :名無し 2026/04/16(木) 17:19:05.178 ID:YFyh36xwQ 今季から韓国プロ野球(KBO)で導入されたアジア枠としてSSGランダースに所属する元ソフトバンクの右腕・武田 翔太が2軍に降格した。【一覧】ソフトバンクの高額年俸選手 武田は14日の斗山ベアーズ戦に先発し、2回5失点で早期降板。開幕から3試合すべてで黒星を喫し、防御率13.03と苦しんでいる。 韓国メディア「SPOTV NEWS」によると、15日、李 崇勇(イ・スンヨン)監督は試合後に面談を行い、「本人が精神的にもやや混乱している部分がある。本来のパフォーマンスが出ていないため、2軍で整理する必要がある」と説明した。 2 :名無し 2026/04/16(木) 17:19:30.705 ID:YFyh36xwQ 先発ローテーションを守る存在として最低120イニングを期待していたが、結果は期待とは異なった。開幕から3試合で3敗、防御率13.03。9回2/3で被打率.391、WHIP2.59と内容も悪化している。 最大の問題は球速低下だ。直球の多くが140キロ前半にとどまり、変化球の威力も低下。カウントが不利になると狙い打ちされる場面が目立つ。球威で押し込めない中、ストライクゾーンの際を突く投球が続いたが、ボール判定が増え苦しい投球が続いている。 同メディアは、3試合すべてで5回を投げ切れずブルペンの負担が増大していると指摘。気温やABSへの適応による改善への期待もあったが、直近の登板でその見込みは薄れたと伝えている。 4 :名無し 2026/04/16(木) 17:19:56.211 ID:YFyh36xwQ 5 :名無し 2026/04/16(木) 17:20:00.462 ID:AbFS.jaFw あれ?…