1: 名無し 2026/04/15(水) 19:42:15.38 ID:X9zP4mR50 沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中だった同志社国際高(京都府)の女子生徒(17)ら2人が死亡した事故で、 引率教員が船に同乗していれば女子生徒の発見が早まっていた可能性があることが15日、分かった。 捜査関係者への取材で事故の詳細が判明し、明らかになった。 事故は16日で発生から1カ月。第11管区海上保安本部(那覇)は業務上過失致死傷などの容疑で調べを進めている。 産経新聞 ■要約 辺野古沖での船転覆事故で引率教員が船に同乗していなかった実態が判明 教員の同乗があれば犠牲となった女子生徒の発見を早められた可能性を指摘 発生から1カ月を前に捜査関係者への取材により事故の詳細な状況が浮き彫りに 海上保安本部が業務上過失致死傷などの容疑で当時の安全管理体制を捜査 【速報】 シンナー品薄、解消の見込み 赤沢経産相が原因調査「商社が5月以降の供給は未定と伝えた為、メーカーが出荷を制限していた」 在日中国人「日本の年金。3か月未納だけど、支払いを拒否することはできる?」 悲報】 夜嬢さん、客からのlineの内容を晒してしまった結果wwww…