1: 匿名 2026/04/15(水) 15:24:19 市観光協会が25年1~12月の主要ホテル(月によって105~115軒で変動)の動向を調査。日本人は減少した一方、継続的な円安の影響もあり、外国人の延べ宿泊者数は14・6%増の700万846人と、4年連続で増加。総延べ宿泊者数は4・9%増の1054万9946人で、客室稼働率も前年を2・8ポイント上回る80・6%だった。 日本人の減少について、調査を担当した市観光協会の堀江卓矢DMO企画・マーケティング統括官は「客室単価を含め、所得の伸びよりも物価が上がっていることが大きい」と分析。「外国人の大半は半年前には予約しており、行きたいけど空いていないというケースもある」と述べた。…