中道改革連合は14日、議員懇談会を国会内で開き、惨敗した2月の衆院選の総括を巡り議論した。執行部が提示した文案は「選挙目当ての急造新党」との見方を払拭できなかったと指摘。政権批判がメインの旧来型から政策提案を重視する「建設的野党」へイメージを刷新する方針を示した。将来的な党名変更の可能性にも触れた。 「提案型」への転換は、国民民主党やチームみらいが現役世代を中心に支持を得ている現状を意識した。議員懇に続き、落選者からオンラインで意見を聴取。地域ごとに議論を重ね、5月の大型連休明けにも総括文書を決定する。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 中道改革連合、衝撃の支持率2%…読売世論調査 【悲報】立憲民主党「中道との合流は6月を目処に結論を得る。来年の」 【動画】中道改革連合の小川代表、スパイ防止法について語る。 ←ちょっと何言ってるかわからないと話題に 【悲報】自民の支持率30.1%→26.9% 中道の支持率6.3%→3.7% 【悲報】中道・小川代表「旧統一教会との関係性、説明責任を」 自民に要求 【画像】女さん「1時間目水泳だから水着着て登校しちゃった」→こうなるwww…