
1: 名無し 2026/04/14(火) 21:45:12.82 ID:mP9kX2zV0 元神奈川県警の刑事で、現在は犯罪ジャーナリストとして活動する小川泰平氏の生配信です。事件解説の場で、あってはならない発言が飛び出してしまったのです。 アシスタントがスパチャ(投げ銭)をしてくれた視聴者の名前を次々と読み上げ、小川氏が『ありがとうございます』と感謝を述べる流れの中で、佐藤氏が『もう8万人ぐらい来ていただいているんですか』と驚き。するとアシスタントが『同時接続8.8までいきました。8.8万人です』と補足したのです。 これに対し小川氏が、『いやあ私もライブとかYouTubeでは最高記録です』と自画自賛すると、佐藤氏は『最高記録ですか、なるほど』と淡々と応じました。その直後、アシスタントがうっかり『おめでとうござい……』と言いかけて、声をフェードアウトしたのです。 週刊女性PRIME(Yahoo!ニュース) ■要約 ・京都の小6男児不明事件を解説するYouTube生配信で出演陣の発言が炎上。 ・同時接続者数が過去最高の8.8万人に達した際、出演者が「自画自賛」する場面があった。 ・進行のアシスタントが視聴者数に対し「おめでとうござい……」と言いかける失言。 ・SNS上では、悲劇的な事件を「数字稼ぎ」の道具にしているとして批判が殺到している。 ■解説 元警察官という肩書きを持つ専門家が、個人のメディアで事件を扱う際のリテラシーが問われる事態と言える。 YouTubeというプラットフォームの性質上、視聴数やスパチャが直接的な利益に直結するため、無意識のうちに「数字」を追う感覚が麻痺してしまったのではないか。 今回の京都の事件のように、幼い命が失われた可能性が高い痛ましい事案においては、通常以上の倫理観と慎重な姿勢が求められるのは当然だ。 ここで「おめでとう」という言葉が漏れかけるのは、本質的に事件の解決や遺族への配慮よりも、自身のチャンネルの成長を優先しているという「奢り」の表れと受け取られても仕分けない。 昨今、日本のメディア環境は地上波からネットへと急速に移行しているが、こうした不用意な失言はネットメディア全体の信頼性を損なう恐れがある。 特に、日本の公共の安寧を守る立場にあった元職であればこそ、その発信には「品位」と「自律」が必要だろう。 太平洋戦争で日本がアメリカに勝てた唯一の方法wwww 【速報】 京都府南丹市で発見の遺体、行方不明の男児と判明 【悲報】 こども家庭庁、外国人に「日本人の血税つかってドンドン子育てして下さい!手厚く補助しますよ!」との英語の勧誘パンフに国民の怒り爆発 wwwwwwwwwwwwwww…