1: 名無し 2026/04/14(火) 15:38:22.14 ID:hNtR8o2X0 返還を訴えているのは砂川市のハンター、池上治男さんです。 池上さんは2018年にクマを駆除した際、銃弾が付近の建物に当たる恐れがあったとして銃の所持許可を取り消されましたが、最高裁で逆転勝訴しました。 池上さんは4月14日、猟銃の返還後初めて、クマの見回りに出ましたが、当時、発砲した猟銃が未だに返還されていないと訴えました。 「私も銃持てるので持ってきました。ただこれは違う銃だから当該の銃を返してもらいたい」(池上治男さん) 当該の猟銃は、証拠として提出されましたが代理人によりますと、検察側がすでに処分したということです。 北海道ニュースUHB ■要約 ・最高裁で勝訴したハンターが当時使用の猟銃返還を改めて要求 ・証拠品として提出された当該銃は検察側が既に処分済みと判明 ・池上さんは別の銃を所持してヒグマの見回りを実施 ・不当な取り消しからの勝訴後も愛銃が戻らない現状を訴え 高市首相、改憲「1年以内」発言が波紋 自民「追い風」「難しい」 【悲報】 独身世帯、狙い撃ち。医療保険に上乗せで「月々最大千数百円」の負担増へ…これもう結婚強制だろ 【朗報】 去年家建てといてよかったwww…