1: 匿名 2026/04/14(火) 00:30:24 「麻生副総裁に焼き魚定食」で党内ざわつく…支持率70%超でも高市総理“気配り不足”で懸念される“ぼっち化”…チームサナエ空中分解を止める頼みの綱は萩生田親分か | 集英社オンライン | ニュースを本気で噛み砕け高市早苗総理の自民党内での「孤立」がささやかれている。総理就任前から「飲み会嫌い」を公言し、仲間作りに課題を抱えてきた。ここきて不安視されているのが、党幹部とのコミュニケーション不足。それをサポートするのが“あの男”だ――。集英社オンライン 4月10日には首相官邸で約1時間、自民党総裁選で自らの後ろ盾となった麻生太郎副総裁とランチをともにした。鈴木俊一幹事長らも同席した。 ただ、この会食を巡って、党内から驚きの声も出ている。 「麻生さんに官邸の食堂から取り寄せた“焼き魚定食”を出すのは、ちょっと……」 「今回のケースも通常なら、それなりのお弁当などを用意すると思いますが、高市さんにはそういう発想がない。よく言えば、庶民的とも言えますが、ビジネスマナーとしてはどうなのか。結局、高市さんが、あまり気配りや人心掌握が上手ではないことの現れでしょう」(同前) ちなみに、高市総理は1月7日夜に総理官邸で、菅義偉元首相と維新の馬場伸幸元代表と会食をしたが、このときもメニューは「焼き魚定食」と「水」だった。…