1: ぐれ ★ 2026/04/13(月) 14:49:23 ID:EgYdsoba9 ※4/13(月) 10:20配信 弁護士ドットコムニュース コスト削減や人手不足などを背景に無人化が進む鉄道の駅。 そのトイレから「トイレットペーパー」が消えている。 そんなSNS投稿が注目を集めた。 投稿によると、JR東日本管内の無人駅の一部では、トイレの設備自体は残しながらも、トイレットペーパーの設置が終了しているという。 利用者の間で波紋が広がっている。 ●「絶望感がやばそう」「昔は当たり前だった」 発端となった投稿には、次のように書き込まれている。 「駅無人化したからっつってトイレットペーパーだけ設置終了ってのはどうなのかね」 投稿者は駅の利用客とみられ、「トイレットペーパーの設置を終了させていただきます」と記された案内掲示の写真を添付したうえで、苦言を呈している。 これに対して、SNS上では「絶望感がやばそう」といった声のほか、「昔は当たり前だった」と受け止める意見も上がっている。 こうした対応は、実際におこなわれているのだろうか。 JR東日本に取材した。 ●JR東日本「利用状況踏まえ設置しない場合も」 JR東日本は、弁護士ドットコムニュースに対して「当社管内の無人駅では、ご利用状況等を勘案して、トイレットペーパーを設置していないトイレもあります」と回答した。 SNSで指摘されている「トイレ紙の撤去」について事実関係を認めたかたちだ。 続きは↓ 「絶望感やばそう」無人駅の便所でトイペ設置なし、JR東日本が示した“対処法”は「自分で用意してください」(弁護士ドットコムニュース) - Yahoo!ニュースコスト削減や人手不足などを背景に無人化が進む鉄道の駅。そのトイレから「トイレットペーパー」が消えている。そんなSNS投稿が注目を集めた。 投稿によると、JR東日本管内の無人駅の一部では、トイレの設Yahoo!ニュース…