リリーフ陣の再整備も不可欠だが…5球団対戦で露呈したカープ打線の〝懸念材料〟広島は12日のDeNA戦(横浜)に5―6で惜敗。新井貴浩監督(49)は7回途中まで65球と余力を残していた先発・床田が1点差に迫られ、なおも二死二塁となったところで降板させたが、2番手の森浦が2者連続で痛打された。結果的に継投策が裏目に出て一挙4失点。鯉将は「(床田は)変化球全般が序盤から高かった。何かあったらすぐブルペンにも準備するよう言っていた」と振り返ったが、この場面が勝負の分かれ目となり、雨天中止を挟んで3連敗となった。他球団との対戦が1巡して5勝7敗の借金2。敗れた試合では7回以降に4度ひっくり返されているだけに、救援陣の再整備は不可欠となっている。(全文はリンク先) 11: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2026-04-12 23:25:58 まあ島内森浦が両方不振なのは想定外だろうなその点は同情する森浦は一旦抹消して、勝ちパは9回ハーンで他はルーキー組や塹江鈴木なんかも含めて試しながらやるしかないだろうな二軍の高橋や菊池ハルンや松本とかも選択肢に入れて、調子のいい選手、はまる選手を探すしかない 26: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2026-04-12 23:58:47 >>11それこそ阪神も石井が怪我で及川は去年の見る影もない状態やけどないままでのチーム作りの結果で同情もくそもないよ 93: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2026-04-13 10:50:50 普通に考えると中継ぎのピッチャーがいないなたぶんハーンを9回にと思ったんだろうけど森浦と島内で回せると思っていたみたいだ。だめだね…