
1: ネギうどん ★ 2026/04/13(月) 10:27:09 ID:NlJJlc7R9 ◆米大リーグ ドジャース2―5レンジャーズ(12日、米カリフォルニア州ロサンゼルス=ドジャースタジアム) 【動画】初勝利が遠い…あぁ朗希2敗目 ドジャース・佐々木朗希投手(24)が12日(日本時間13日)、大谷翔平投手(31)も「1番・指名打者」でスタメン入りした本拠地・レンジャーズ戦で先発し、4回94球を投げて5安打2失点、6奪三振、5四球で降板し今季の初勝利を逃した。 最速は98・3マイル(約158・2キロ)で、3登板の防御率は6・23となった。 6奪三振はメジャー2年目で自己最多となった。 試合は2―5で敗れ、今季2敗目(0勝)を喫した。 開幕から3登板で10与四球と制球に苦しんでいるが「技術的にシンプルにうまくいってないだけと思う。 そこは単なる実力不足。 修正していくしかないと思うので、そこはしっかり向き合って、今の課題はこれから先、自分が苦しい時に助けてくれる引き出しになると思う。 気持ちとか、他の要因でかたづけるのは簡単だけれども、技術的なことをやっていくのが大事だと思っている」と自己分析した。 初回は安打と四球で無氏一、二塁のピンチを迎えたが、圧巻の3者連続三振でピンチを切り抜けた。 すると1回裏には先頭の大谷が、サイ・ヤング賞2度のデグロムから右翼席へ2試合連続の先頭弾となる5号ソロを放った。 1点リードの2回も四球と二塁打で1氏一、二塁のピンチを迎えたが、空振り三振と三邪飛に打ち取ってリードを守った。 1点リードの3回は先頭のカーターに初球を右翼席に運ばれて追いつかれた。 さらに2氏一、二塁でスミスに右前適時打を浴びて勝ち越しを許した。 それでも2氏満塁ではデュランを一ゴロに打ち取って踏ん張った。 4回は1氏から四球を与えたが、後続を抑えた。 報知新聞社 佐々木朗希、制球難の要因に「技術的にシンプルにうまくいってない」「単なる実力不足」自己最多6Kも4回5四球…3戦10四球 大谷先頭弾のリード守れず2敗目(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース◆米大リーグ ドジャース2―5レンジャーズ(12日、米カリフォルニア州ロサンゼルス=ドジャースタジアム) ドジャース・佐々木朗希投手(24)が12日(日本時間13日)、大谷翔平投手(31)も「1Yahoo!ニュース…