
1: ゲーム実況者速報 2026/04/13(月) 01:44:44.42 ID:7p0Q/cpT9 「鈴木ゆゆうた」(登録者数165万人)が4月11日のTwitch配信で、精神科を受診し××××(注意欠如・多動症)の正式な診断を受けたことを報告しました。 活動再開後、相次ぐトラブルから精神科受診へ ゆゆうたは今年1月、違法××××サイトの視聴やYouTube動画のダウンロードが発覚し、謹慎を発表。約3カ月の活動休止を経て、3月30日にTwitchで活動を再開していました。 しかし再開からわずか9日後の4月8日、カラオケ配信中に飲酒した状態でズボンを下ろす行為が物議を醸し、翌9日の謝罪配信では「今後は配信中に飲酒しない」と宣言。同じ配信の中で今後の改善案を語り、その一つとして精神科の受診を挙げていました。 ファッションとは言わせない 4月11日の配信冒頭、ゆゆうたは「ちゃんと僕、正式に精神科から××××の証明が出ました」と報告。「もうファッションとは言わせない」「ちゃんとタグでつけても、もう問題はない。なぜならもう精神科に認められたからです」と語りました。 医師から受けた説明について、ゆゆうたは頭の中のケーブルに例えて紹介。きれいに整理されている人と違って、「ケーブルがごちゃごちゃになっている状態が、俗に××××状態らしい」と述べ、考えがまとまらなかったり、財布をどこに置いたかわからなくなったりする症状があると説明しました。 ゆゆうたは、Googleで検索して一番上に出てきた精神科を受診したそうで、診断の際にはまずチェックシート形式の検査を受けたのだとか。「あなたは何もしてないときにソワソワしますかって」といった1~5段階で答える質問があったといい、「俺全部5で、もうその時点で何かがおかしかったんだよ」と笑って振り返りました。頭に装置をつけて脳波も測定したそうで、医師からは「結構重度です」と告げられたことも明かしています。 ゆゆうたは、診断を受け「良かった、発達(××)だったんだぁ」「知れたのはデカい」と気が楽になったとも口にしました。 治療の選択肢として「脳に磁場を送る」方法を提案される 治療法については、薬物療法では「完全に解放するっていうのは今の医療じゃ無理らしい」「封印するだけなんだよね」と、服用をやめれば症状が再び現れると説明を受けたといいます。「一生薬に頼らなきゃいけない」うえに副作用もあることから、もう一つの選択肢として「脳に磁場を送りましょう」と提案されたことを明かしました。正式な医療機関で脳に電磁パルスのようなものを当て、複数回の施術で脳の状態を改善していくという治療法だといいます。 なお、この治療法はTMS(経頭蓋磁気刺激)と呼ばれるもので、うつ病に対しては保険適用が認められていますが、××××など発達××への有効性については学会でも見解が分かれており、「発達××ビジネス」として専門医から批判の声が上がっているケースもあります。(参考:47NEWS) 5歳から多動が止まらなかった ゆゆうたは自身の××××の原体験についても語りました。視聴者から「いつから××××になったか」と聞かれると、「生まれつき」だとしたうえで、「5歳ぐらいからもう多動症が止まんなくて、デパートの中でハイハイしまくって、衣服売り場のマネキンのスカートを1つずつめくって走ってたらしいから」という親から聞いたエピソードを紹介。「俺が笑っていいよって言ってるから笑っていいよ。でも、それで苦しんでる人もいるから俺以外では笑わないでほしい」と付け加えました。 一方、37歳まで受診しなかった理由については「××××ってまず精神科行こうってなってから行かなくない? そこがまず第一関門だと思ってる」と述べ、医師からも「これで37年生きてきたんならまあまあまあ」と肯定的に接してもらったと話しています。 即日診断に視聴者から疑問の声 全文はソースで…