1: ぐれ ★ 2026/04/12(日) 20:56:40 ID:h840Tkzq9 ※4/12(日) 14:37配信 tenki.jp 明日13日(月)は近畿~東北は晴れて、花粉は東海~東北で「極めて多い」でしょう。 ただ、ピークアウトは目前です。 東京は今シーズンの飛散量の9割がすでに飛散しています。 名古屋や東京(ヒノキ)、仙台(スギ)では、今週を乗り切れば飛散量は次第に減少し、終息に向かう見込みです。 ピークを過ぎても、大型連休頃までは例年同様、花粉の飛ぶ所があるため対策をとると良いでしょう。 スギ・ヒノキ花粉の飛散ピーク時期 4月上旬にかけて、広い範囲でヒノキ花粉のピークとなり、各地で極めて多くの花粉が観測されました。 また、仙台ではスギ花粉のピークの時期が続いています。 一方、福岡では、すでにヒノキ花粉のピークを過ぎています。 高松、広島、大阪、金沢も、まもなくピークの時期を終えるでしょう。 名古屋、東京、仙台は、あと少しピークの時期が続きますが、4月中旬は飛散量が次第に減少し、スギ・ヒノキ花粉の飛散は終息に向かう見込みです。 ただ、ピークを過ぎても、大型連休ごろまでは、例年同様、花粉の飛ぶ所がある見込みです。 風が強い日などは、飛散量が多くなることもあります。 しばらくは、花粉情報や気象情報を確認して、対策を行いましょう。 東京都千代田区のスギ・ヒノキ花粉の飛散状況(日本気象協会観測) 続きは↓…