
1: 2026/04/12(日) 09:14:33.51 ID:Go6ShUrY0 日本も“産油国”になれる 京大名誉教授が開発の「人工石油」軽油価格は「1リットル14円」の激安価格 2: 2026/04/12(日) 09:17:16.36 ID:Go6ShUrY0 長期化の様相を呈しているイラン情勢を巡り、国民の一大関心事となっているのが原油価格の高騰だ。■【画像】ガソリンに変わる次世代エネルギー“バイオ燃料”「3月末にかけて原油市場は緊張し、レギュラーガソリンの全国平均小売価格は、3月16日に190円と過去最高を更新。その後、政府の補助金が入ったことで、表面的には価格が落ち着きました。しかし、日本の備蓄量は4月頭時点でおよそ250日分といわれています。石油危機はまだ終わっていません」(全国紙経済部記者)こうした状況の中で、にわかに注目を集めているのが、ガソリンに代わる次世代エネルギーの存在だ。愛知工業大学総合技術研究所教授で、経済産業省の脱炭素燃料政策小委員会委員も務める近藤元博氏は、こう語る。「アメリカなどですでに使われ始めているのが、ガソリンにバイオエタノールを混ぜた“バイオ燃料”です。バイオエタノールとは、トウモロコシなど植物由来の資源から作られたアルコールのこと。これを10%混ぜたら『E10』、20%なら『E20』と呼ばれ、すでに商業ベースで流通しています」こうした新たな燃料は、すでに世界で広がりつつあるという。「海外ではE10、E20が広く使われているため、日本の自動車メーカーもすでに車両対応しています。世界中で車を販売するトヨタやホンダなどは、各国の燃料事情に合わせた技術を、すでに持っているんです」国内で普及する日も、近づいているようだ。「政府は2028年度を目途に、沖縄でE10を先行導入し、30年頃には全国展開を目指す方針です」(同)■無尽蔵に人工石油を作り続けられる「産業用装置」も実用化の段階 こうした“脱石油”の流れの中で、期待されているのが合成燃料、俗に言う“人工石油”だ。「CO2(二酸化炭素)と水素を材料にして、ガソリンや軽油のような燃料を作る技術です。まずCO2を集め、そこに水素を加えて燃料のもとを作る。それを加工して、液体燃料に変えます。代表的なのがフィッシャー・トロプシュ合成と呼ばれる技術です」(前出の愛知工業大学総合技術研究所教授の近藤元博氏) 現状の課題はコスト面。「原料となるCO2は空気中に約0.04%程度しかなく、空気から直接集めるのは簡単ではない。そのうえ、大量の水素の製造や燃料化にも大きなエネルギーと設備が必要です」(前同) 日本政府も石油への依存度を下げるべく、こうした次世代脱炭素エネルギーの普及を国策として推進。2050年にはガソリンと同程度もしくは安く供給することを目指しているという。「30年頃には、E10のような燃料が国内でも普及する可能性が高まっています。 そこから40年にかけ、合成燃料の商用化が進み、バイオ燃料と合成燃料が通常のガソリンと混在して、市場で使われる形になるのではないでしょうか」(同) 3: 2026/04/12(日) 09:17:30.63 ID:L6m9QpcR0 ほんまなら覇権取れるやんほんまならな ★よく読まれている記事 【画像】AKB人気メンバー、ビーチク解禁 【画像】熊田曜子さん、ガチでセクシー 【動画】中国女さん、旦那の稼ぎをすべて銀に投資したら急落して破産… 【画像】パパ活女子、怒る 【朗報】芦田愛菜(21歳、146cm)、恋愛ドラマではじける 【悲報】アメリカの排泄クイーンさん、Airbnbの部屋中に放尿しまくって逮捕されてしまう 【画像】フジテレビの恵体新人美人アナ 【画像】現場ギャル、レベチ 【画像】女子大生「胸の成長が小学生で止まりました…」 【画像】浅田真央、坂本花織、本田姉妹「飲みに行くわよ」←誰と行くか 【動画】女さん、ちゃんと左右確認してから車に轢かれてしまう 【画像】JULIAとかいうAV女優、40代にして全盛期を迎えてしまう 【悲報】出産の痛み!って言うけど今もう無痛分娩がデフォなんだよな 【画像】えなこ、パチンコ台になる 【動画】警察学校の女子、可愛いに目覚めてVlogを公開…