1: ばーど ★ 2026/04/09(木) 18:05:24.62 ID:ID:pazf8btf【北京共同】中国国防省の張暁剛報道官は9日、日本が反撃能力(敵基地攻撃能力)の行使を可能にする長射程ミサイルを配備したことを巡り、「平和憲法や専守防衛の原則を完全に逸脱し、軍拡の野心を暴露した」と批判した。中国軍は威嚇や挑発に対抗する能力を有すると主張し「国家の主権と安全、発展の利益を守り抜く」と訴えた。 2026年04月09日 18時01分共同通信 児童◯◯容疑で日本人の男(52)逮捕 ラオス警察、宿泊先に強制捜査 ( ´_ゝ`)有名弁護士「日本メディアが岐路に立つ今、東京新聞は権力監視の一丁目一番地であるべき」「私の提案は、月1回、著名人を編集局長として... 【速報】 京都少年誘拐事件、急展開…