1: ばーど ★ 2026/04/10(金) 11:26:40.15 ID:ID:pazf8btf 沖縄県名護市辺野古沖で平和学習中の生徒が乗った船2隻が転覆し2人が死亡した事故について、共産党の口が重い。抗議船を運航する団体に加盟していたにも関わらず、その事実を事故後2週間以上も隠していた。 転覆事故は3月16日に発生。抗議船「平和丸」「不屈」の2隻に乗船していた21人のうち、同志社国際高校(京都府京田辺市)の女子生徒ら2人が死亡した。共産が抗議船を運航する「ヘリ基地反対協議会」(反対協)に加わっていたと認めたのは4月2日で、事故から2週間以上も過ぎていた。 産経新聞 ■要約 ・辺野古沖の転覆事故で共産党が運営団体の加盟事実を2週間以上伏せていたと判明 ・3月16日の事故で同志社国際高の生徒ら2人が死亡するも党の反応は極めて鈍い ・田村委員長は4月2日になりようやく「現地組織に事実確認中」と釈明 ・政治活動を「教育」と称して中高生を動員した責任の所在が厳しく問われている 児童◯◯容疑で日本人の男(52)逮捕 ラオス警察、宿泊先に強制捜査 ( ´_ゝ`)有名弁護士「日本メディアが岐路に立つ今、東京新聞は権力監視の一丁目一番地であるべき」「私の提案は、月1回、著名人を編集局長として... 【速報】 京都少年誘拐事件、急展開…