1: 名無し 2026/04/09(木) 16:45:12.33 ID:vR8nQ7Xp0 住宅内の現金などを盗んだとして、警視庁は9日、いずれもトルコ国籍で住所不定、職業不詳の男(25)、職業不詳の男(24)の容疑者を住居侵入と窃盗の疑いで逮捕したと発表した。2月以降、都内や埼玉県内の住宅数十件に侵入し、1000万円以上を盗んだとみている。 2人は3月6日夜、板橋区の60歳代女性宅裏のドアのガラスを壊して侵入し、現金5万円と指輪など15点(約230万円相当)を盗んだ疑い。調べに、25歳の男は黙秘し、24歳の男は「何もしていない」と否認している。 2人は埼玉県蕨市のネットカフェに滞在し、事件当日は、自転車で約6キロ・メートル離れた現場を訪れていた。 読売新聞 ■要約 トルコ国籍の男2人が都内の住宅に侵入し現金や貴金属を盗んだとして逮捕 2月以降に都内や埼玉県で数十件の余罪があるとみられ被害総額は1000万円以上の見込み 埼玉県蕨市のネットカフェを拠点とし自転車で現場へ向かう手口で犯行を繰り返していた 容疑者の1人は黙秘しもう1人は否認しており警視庁が実態解明を進めている ■解説 埼玉県蕨市周辺を拠点とする外国籍グループによる犯罪が、再び深刻な形で表面化した。今回の容疑者はトルコ国籍だが、住所不定のままネットカフェを渡り歩き、自転車で移動して窃盗を繰り返すという極めて低コストかつ狡猾な手口を用いている。被害総額1000万円以上、数十件という数字は、地域住民の平穏を長期にわたって組織的に脅かしていたことを物語っている。 こうした事件が相次ぐ背景には、一部の外国籍住民がコミュニティを形成するエリアでの監視の目が行き届いていない現状がある。特に「ワラビスタン」などと称される地域周辺での治安悪化は、善良な市民にとって切実な問題だ。高市政権が掲げる「厳格な入国管理」と「不法滞在・犯罪への毅然とした対処」は、まさにこうした事態を食い止めるために不可欠な施策である 「購入金額が少ないけどスタンプを押せ」と店員に迫ったタレント、拒否されると「とても嫌な気持ちになり…」と不満を漏らしまくり 【動画】 釣り竿でロシアのドローンを落とす方法を編み出したウクライナ イラン海軍「依然として閉鎖中だ、侵入する船舶は全て破壊する」トランプさん……