1: 名無し 2026/04/09(木) 16:15:32.48 ID:vR9nQ2Xk0 トレーダーは通常、自らの取引が価格に影響を与えるのを避けるため数時間かけて注文を執行させるが、こうした大口ロットが一度に、かつ清算後の時間帯に執行されることは極めてまれだという。 原油市場では3月23日にも、トランプ氏が攻撃延期を発表するわずか15分前に5億ドル相当の先物が売却される同様の動きが見られた。 ロイター通信 ■要約 ・米イ停戦発表の直前、約1450億円相当の原油先物が不自然に一括売却されていたことが判明 ・発表後の15%急落を見越したようなタイミングであり、内部情報の漏洩が疑われる異常な取引 ・通常の市場慣行ではあり得ない時間帯かつ大規模なロットが一度に執行されている ・3月23日の攻撃延期発表時にも同様の巨額売りが確認されており、組織的な関与の可能性 ■解説 これは単なる「偶然」や「勘の良いトレーダーの仕業」で片付けられるレベルではない。国家の命運を左右する軍事・外交上の極秘決定が、発表前に特定の投資勢力へ漏洩している疑いが極めて濃厚だ。 通常、これほどの巨額注文を一度に出せば自ら価格を崩してしまうため、アルゴリズムを用いて時間をかけて分散させるのが鉄則だ。それをあえて一括で行ったということは、価格が暴落する「絶対的な確信」があった証左だろう。3月にも同様の事象が起きている点を踏まえれば、米政権内部か、あるいは交渉に関わる中継国周辺に、この混乱を利用して巨額の利益を貪る「闇の勢力」が存在すると勘繰らざるを得ない。 「購入金額が少ないけどスタンプを押せ」と店員に迫ったタレント、拒否されると「とても嫌な気持ちになり…」と不満を漏らしまくり 【動画】 釣り竿でロシアのドローンを落とす方法を編み出したウクライナ イラン海軍「依然として閉鎖中だ、侵入する船舶は全て破壊する」トランプさん……