1: 匿名 2026/04/08(水) 07:08:49.08 ID:??? TID:gay_gay 「男女参画共同局によれば、令和6年の不同意性交等の認知件数は3936件となり、前年に比べて45.2%増えてしまったといいます」 こう話すのは、危機管理コンサルタントの平塚俊樹氏。 「性的同意については、事前に言葉ではっきりと確証を得たとしても、記録でもしていない限り証拠に残せるわけではないため、実際の現場で完璧に行うのは至難のわざだという意見も聞かれます。 今回取材に応じてくれたのは、20代の会社員女性Aさん。Aさんは昨年、半年ほど交際した年上の男性がいた。この男性、性的同意を得たいがやり方がわからず、Aさんとの行を黙って録音していたという。 Aさんはこの件を把握したいきさつについてこう話す。 「問題の人は半年くらいつき合った20代の会社員なのですが、交際を解消するきっかけとなったのが、ボイスレコーダーが仕掛けてあったことです。2人で布団の中にいる際、枕の下に腕を入れた時に何かが手に当たってチラっと見たら、隅の方で赤く光っていました。 私はてっきり『楽しみとして』録音しているのだと勘違いし、その場で猛抗議してケンカになりました。相手は『性的同意を得ていないと後で問題になるような時代だから、証拠が欲しかった』と言うんです。 『え、信用してないってことじゃん』と返事をすると、『そういうわけじゃないけど、あれは不同意だった、なんて別れた後に言われそうで怖かった』『あとになって不同意って言い出された場合の保険みたいなもの』と言われ、腹が立つやら悲しいやら…今でも不信感しかないです」 録音は1度や2度ではなかったようだ、とAさん。ところで、「性的同意」の証拠となりそうな箇所は記録されていたのか。 「少ししか聞いてませんが、相手の前で確認しました。『いい?』と何かについて相手が聞くという場面は一か所ありましたが、それが何の証拠になるの?といったレベル。そんなことより、隠れて録音されていたことが怖かったです」 詳しくはこちら(抜粋) >>…