1 介護福祉士国試、外国人受験者が全体の2割超に 特定技能が倍増 初の1万人突破 厚生労働省は16日、今年度の第38回介護福祉士国家試験の結果を発表した。【Joint編集部】 外国人の動向も報告されている。 特定技能の受験者が前年度(4932人)から倍増して1万406人となり、初めて1万人を突破した。合格者は3435人で、 合格率は33.0%。前年度の33.3%からほぼ横ばいで推移した。 養成校で学んだ留学生の受験者は4461人、合格者は1540人だった。 2 やだやだタチコマがいい 7 そこまで生きられるかどうか…