1: 名無し 2026/04/07(火) 09:25:34.12 ID:k9N2p4wQ0 ドナルド・トランプ大統領は、イラン全土が「一晩で壊滅する可能性がある。そしてその夜は、明日の夜かもしれない」と述べた。 先週末に自身が設定したホルムズ海峡再開の期限が迫る中、期限までにこの海峡を開放しなければ「地獄を見ることになる」と、イランに対する警告を一段と強めている。 トランプは、イランが停戦合意に応じる期限として設定した米東部夏時間7日午後8時が最終期限になると強調した。 その前日には、同国の発電所や橋を攻撃すると脅している。 さらにトランプは、米国がイランを「消し去りつつある」と主張し、「彼らは『参った』と言いたくないだけだ。そう泣きつきたくないのだろうが、いずれそうすることになる」と述べた。 もし降参しなければ、「彼らに橋はなくなり、発電所もなくなり、何もかもがなくなるだろう」とも付け加えた。 Yahoo!ニュース(NEWSWEEK等) ■要約 ・トランプ大統領がイラン全土の壊滅を示唆する最終通告を表明 ・米東部時間7日午後8時を期限に設定しホルムズ海峡の開放を要求 ・イランの和平案を不十分と却下し発電所や橋への攻撃を予告 ・原油価格高騰により日本国内のガソリン価格や電気代への波及が必至 ・交渉決裂ならエネルギー供給網の崩壊と戦火の拡大は避けられない アメリカ「おい満州からどけ」日本「嫌だ」アメリカ「もう石油やらね」日本「わかった!わかったから!!」 【出た】 立憲民主党、自民提案の予算案あす採決を拒否「集中審議の時間が十分とられていない」 ※4/1 立民「首相が出席する集中審議開催が採決の前... 【大悲報】 日本、あと2か月で地獄に突入……