1: 名無し 2026/04/07(火) 07:38:14.22 ID:TrMp/4060 トランプ米大統領は6日の記者会見で、イラン情勢への対応を巡り日本や韓国、オーストラリア、NATO加盟国を名指しして「米国を助けてくれなかった」と強い不満を表明した。 トランプ氏は北朝鮮の脅威に触れた上で「我々は5万人の兵士を日本に置いて守っている」と主張し、同盟国による協力が不十分であるとの認識を強調。3月の高市総理との会談時には一定の理解を示す場面もあったが、今回の発言では同盟諸国への不信感が浮き彫りとなった。 ホルムズ海峡の封鎖解除に向けた交渉期限が迫る中、同盟国に対してもさらなる負担や踏み込んだ対応を迫る狙いがあるとみられる。 毎日新聞 ■要約 ・トランプ大統領がホワイトハウスでの会見で日本を含む同盟国の対応を「助けてくれなかった」と批判 ・在日米軍5万人の存在を挙げ北朝鮮からの防衛負担に見合う協力を日本側に要求 ・イランへの最後通牒期限を前に同盟諸国へ対しても圧力を強める姿勢を鮮明化 ・高市総理との会談で見せていた融和的な姿勢から一転して厳しい不満を露呈 ・中東有事の緊迫化に伴い日本に対して軍事的または経済的なさらなる貢献を求める構え アメリカ「おい満州からどけ」日本「嫌だ」アメリカ「もう石油やらね」日本「わかった!わかったから!!」 【出た】 立憲民主党、自民提案の予算案あす採決を拒否「集中審議の時間が十分とられていない」 ※4/1 立民「首相が出席する集中審議開催が採決の前... 【大悲報】 日本、あと2か月で地獄に突入……