1: 匿名 2026/04/06(月) 21:48:09 「卑怯だよな」駐車監視員が反則切符を“切る”のは“大人しそうな人”ばかり? 元警官が明かす“ノルマ優先”取り締まりの非情な実態 | 弁護士JPニュース〈『こういう宅配の車を切るのは勘弁してやれよ』って声掛けてやった。真後ろに黒のフルスモークのアルファードも停まってんのに見向きもせず、コイツら卑怯だよな〉 某家電メーカーの宅配用軽バンに反則切符を切っているとみられる動画とともに、きつめの...弁護士JP|あなたの悩みを解決する弁護士検索サイト 〈『こういう宅配の車を切るのは勘弁してやれよ』って声掛けてやった。真後ろに黒のフルスモークのアルファードも停まってんのに見向きもせず、コイツら卑怯だよな〉 実際のところ、ポストの指摘のように、駐車監視員が駐車違反等の取り締まりの現場で「違反切符を切りやすいかどうか」といった「やりやすさ」を基準に検挙対象を選ぶことはあるのか。 「あります。切符は質よりも量で評価されますので、面倒臭そうな違反者だなと思ったら、時間を取られるのを嫌って、見逃すことも往々にしてあると思います。 “やりやすい”のはやはり大人しそうな『いい人』で、“ やりにくい” のは、いわゆる『輩』のような悪そうな人や 、タクシーやトラックのような職業ドライバーです。特に後者は生活がかかっているので、否認率も一般ドライバーにくらべて高いように感じました」…