1: ぐれ ★ 2026/04/06(月) 09:04:47 ID:huC5I9lj9 ※4/6(月) 7:15 毎日新聞 神奈川県藤沢市の宮原地区で進むモスク(イスラム礼拝所)建設計画を巡り、住民の対立が深まっている。 街頭演説や住民集会では、反対派と擁護派の小競り合いが常態化している。 記者は衆院選終盤の2月6日、藤沢市のJR辻堂駅前を訪ねた。 「モスクが建ってからでは遅い」。 神奈川12区から無所属で出馬したユーチューバーの男性(54)が演説していた。 「ノー・ヘイト」などと書かれたプラカードを持つ女性が抗議の声を上げると、聴衆が女性に罵声を浴びせ、私服警官が両者の間に割って入った。 反対派の中には、中高生とみられる若者の姿もあった。 建設反対運動に火が付いたのは昨秋だ。 計画を推進する一般社団法人「藤沢マスジド」が2022年に予定地の土地を購入すると、ユーチューバーの男性が団体を結成し、SNSの投稿や地元での活動を盛んに行った。 衆院選では「性暴行などの犯罪事例がある」などと書かれたビラを配り、真偽不明の情報も飛び交った。 続きは↓ 藤沢モスク建設計画、現場で深まる対立 警官配置、10代の姿も 藤沢モスク建設計画、現場で深まる対立 警官配置、10代の姿も(毎日新聞)|dメニューニュース 神奈川県藤沢市の宮原地区で進むモスク(イスラム礼拝所)建設計画を巡り、住民の対立が深まっている。街…topics.smt.docomo.ne.jp…