1: 名無し 2026/04/06(月) 14:15:32.48 ID:mN4vX8pQ0 事実上封鎖状態にあるホルムズ海峡を、商船三井の関連会社が保有するLPGタンカー「GREENASHA」が通過した。イランによる攻撃以降、日本関係の船舶が同海峡を通過したのが確認されたのは、これで3隻目となる。 商船三井によると、当該船舶はインドの関連会社が保有するインド船籍で、日本人の船員は乗船していない。現在はインドに向けて航行を続けており、船員や貨物の無事も確認されている。 緊張が続く海域において、日本関連企業の船舶による航行実績が積み上がりつつある。 TBS NEWS DIG ■要約 ・商船三井関連のLPGタンカーがホルムズ海峡を無事通過したことが判明 ・イランによる攻撃発生以降に同海峡を通過した日本関連船舶としては3隻目 ・当該船はインド船籍で日本人船員は不在だが貨物と船員の安全は確認済み ・事実上の封鎖状態が続く中で日本関連資本の船舶による通航が継続中 ・エネルギー供給の安定に向けた航路確保の動向が注視される 【悲報】アメリカ、NATO脱退の検討開始wwwww 【いつもの】 日本共産党、45年前の国会で石油備蓄に猛反対「だれのための備蓄か!」「大企業優遇!国民の利益にならない!」 ※民主党政権は備蓄予... 【大悲報】 日本、滅亡のカウントダウン始まる……