1: 名無し 2026/04/06(月) 13:25:44.12 ID:UTo7k9sV0 東京大学の政治系サークル「右合の衆」が4月4日、沖縄県内で「先住民族」に関する街頭アンケートを実施した。 回答者の95%が「自分を先住民族ではなく日本人だと思う」と答え、91%が「先住民族としての特別な権利保護は不要」と回答。国連による「琉球・沖縄人を先住民族と認めよ」との複数回の勧告に対し、現地回答者の多くが否定的な見解を示した形だ。 アンケートの様子を収めた動画はSNS上で大きな注目を集め、住民が「日本人だよ」「国連がおかしい」と語る場面が拡散された。一方で、質問の誘導性を指摘する声も上がっており、政府がアイヌ民族のみを先住民族と認める中で、議論の火種となっている。 SNS(東大サークル「右合の衆」) ■要約 ・東大政治サークルが沖縄で先住民族意識に関する独自アンケートを実施 ・回答者の9割以上が日本人としてのアイデンティティを表明し先住民族認定を否定 ・国連による沖縄住民への先住民族勧告と現地の主観的な意識の乖離が浮き彫りに ・動画の拡散によりSNSでは国連の勧告内容に対する疑問の声が相次ぐ事態に ・調査手法への批判もありつつアイヌ以外の先住民族認定を巡る議論が再燃 【悲報】アメリカ、NATO脱退の検討開始wwwww 【いつもの】 日本共産党、45年前の国会で石油備蓄に猛反対「だれのための備蓄か!」「大企業優遇!国民の利益にならない!」 ※民主党政権は備蓄予... 【大悲報】 日本、滅亡のカウントダウン始まる……