1: 名無し 2026/04/06(月) 11:48:22.15 ID:kP2wX7mR0 神奈川県藤沢市の宮原地区で進むモスク(イスラム礼拝所)建設計画を巡り、住民の対立が深まっている。街頭演説や住民集会では、反対派と擁護派の小競り合いが常態化しており、私服警官が介入する事態も起きている。 建設反対運動は昨秋から激化。無所属で出馬したユーチューバーの男性らが団体を結成し、SNSや街頭で活動を展開している。現場では「性暴行などの犯罪事例がある」といった真偽不明の情報が記されたビラも配布されており、反対派の中には中高生とみられる若者の姿も確認されている。 計画を推進する一般社団法人「藤沢マスジド」は2022年に予定地の土地を購入しており、地域社会での緊張が続いている。 毎日新聞 ■要約 ・神奈川県藤沢市宮原地区のモスク建設計画で推進派と反対派の対立が激化 ・街頭演説現場では罵声が飛び交い警察官が動員されるなど緊迫した状況が継続 ・ネット活動家やユーチューバーが反対団体を結成しSNS等で強い拒絶反応を拡散 ・反対派が配布するビラには犯罪懸念など真偽不明の情報も含まれ混乱を招いている ・10代の若者も反対運動に加わっており地域コミュニティの分断が深刻な課題に 【悲報】アメリカ、NATO脱退の検討開始wwwww 【いつもの】 日本共産党、45年前の国会で石油備蓄に猛反対「だれのための備蓄か!」「大企業優遇!国民の利益にならない!」 ※民主党政権は備蓄予... 【大悲報】 日本、滅亡のカウントダウン始まる……