1: 名無し 2026/04/06(月) 07:28:38.00 ID:xV8zR9pQ0 米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設工事に海上から抗議しているヘリ基地反対協議会のカヌーチーム担当者が取材に応じ、3月16日に高校生らが死亡した転覆事故について言及した。 担当者は、事故現場の海域は本来の抗議活動場所ではなく、当日は通常とは異なるルートを航行していたと説明。「申し込みを受け朝のミーティングを行うなど万全の体制だった」としつつ、急な風や波の影響があった可能性を示唆した。 今後の活動については、海上保安庁と相談し安全対策を講じた上で再開する意向を示している。一方で地元の漁業者からは、過去のトラブル事例を含めカヌーでの漕ぎ出しを危ぶむ声も上がっている。 沖縄八重山日報 ■要約 ・辺野古移設工事への抗議活動中に発生したカヌー転覆事故で反対協担当者が経緯を説明 ・事故現場は通常の抗議エリア外であり当日は異例のルートを航行していたと言及 ・活動は万全の体制だったと主張する一方で急な天候悪化が影響したとの認識を示す ・安全対策を再構築した上で今後も海上での抗議活動を継続する方針 ・地元の漁業者らからは以前より活動の危険性を指摘する声が出ていた事実も判明 首都移転するならどこにする? TBS『ひるおび』 視聴者からの不興を買う 出演者も「下らない煽りをするな」と指摘 【動画】 某大手エリートたちの入社式が別格すぎるwww…