1: 名無し 2026/04/05(日) 08:50:42.15 ID:rE4rEs0s0 南鳥島沖の日本の排他的経済水域(EEZ)周辺で、中国が継続的に海洋調査を実施していることが、船舶自動識別装置(AIS)のデータ分析などで分かった。 活動範囲はEEZの外側の南半分に集中しており、EEZの境界線をなぞるような軌道で探査を実施しているケースも判明している。 同海域では日本の探査船「ちきゅう」がレアアースを含む泥の試掘に成功したばかりだが、中国側も周辺で「マンガンノジュール」の大規模採鉱を計画するなど、実質的な〝包囲網〟が敷かれている実態が浮き彫りになった。 産経新聞 ■要約 ・中国の海洋調査船が南鳥島沖EEZの境界付近で活動を活発化させている ・データ分析により延べ10隻を超える中国船の継続的な活動が確認された ・活動エリアは日本のレアアース試掘成功海域を囲むような南半分に集中 ・公海での調査自由を盾に境界線ギリギリを狙った探査も行われている ・中国企業は周辺海域でレアメタル採鉱の大規模計画を進めている 【悲報】木村拓哉さん、すき家のCMで豪快な「迎え舌」をしてしまう 【速報】 石破がヒトデナシを集めて超党派『人道にもとる外交議連』を発足 全員スパイw 【闇】 渋谷スクランブル放火犯「日本はほぼ乗っ取られています」←これ……