東武トップツアーズ(東京)は、沖縄・辺野古沖転覆事故に絡み、同志社国際高(京都府京田辺市)の修学旅行の手配を「1990年代に始めた」と産経新聞の取材に明かした。 同社からメールで返答を得た。同校を担当するようになった経緯についても尋ねたが、回答はなかった。同校の「船舶乗船プログラム」の存在を知っていたか、との問いには「承知はしていたが、内容については把握していなかった」と説明した。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【悲報】集英社がジャングリア沖縄を構想したコンサル会社にブチギレた理由、こういうことだった。 【悲報】沖縄県民は「先住民族」 香港の親中団体、国連で発言 →「オール沖縄に頼まれた」 【悲報】「オール沖縄」船の転覆事故を重く見て自粛発表の中、なんと翌日に活動再開。 【悲報】沖縄における修学旅行の平和学習、活動家のアジトに生徒を連れ込み、活動家のレクチャーを一方的に注入する洗脳の場に 【悲報】同志社国際高校「沖縄には毎年行ってる。なんで辺野古に行ったかすらわからない」 【画像】女さん「1時間目水泳だから水着着て登校しちゃった」→こうなるwww…