1: 匿名 2026/04/03(金) 23:01:15 保護猫の里親募集に問い合わせしたら、部屋の間取りから年収、後見人、マイナンバーまで聞かれたうえに心を抉るような質問をされて言葉に詰まってしまったムーとケイを失い悲しむ中、里親希望の問い合わせで住所や収入、マイナンバーまで求められ、亡くなった猫の治療について問われ言葉を失い電話を切った。適切な治療とは何か答えられず、自分を責める辛さと、愛した日々が何よりの慰めだと感じている。Togetter [トゥギャッター] Xにて「ムーとケイが亡くなった後、お世話になってる病院にいつも貼ってあった保護猫さんの里親募集のチラシを見て思いきって電話で問い合わせをしてみた。こちらは相手の携帯番号と苗字しか知らないのに、お迎えするにあたり住所、名前、電話番号、部屋の間取りや広さの全部屋の写真、ペット可の証明、職業、年収、家族構成、後見人や保証人、マイナンバーカードのコピー、所得証明書の提出、今までの猫の飼育歴などを聞かれた。答えれる範囲で正直に正確に答えたつもり。そして最後に亡くなった猫ちゃんの氏因と適切な治療を受けさせましたか?と聞かれた。言葉に詰まってそれ以上話せなくなり大泣きしてしまって、もういいですといって電話を切った。 適切な治療って何だろう。 そんなこともわからない飼い主でごめんなさい。」 反応集まる 「つらかったですね。何だか心を抉るような質問のしかただなぁ、と。逆に適切な治療とはどういうものだとお考えですか?と質問返ししたくなりました」 「マイナと所得証明はいきすぎ。治療にお金がかかるからと言いたいんだろうけど、保護団体も正義感にひたりすぎてるんでは」 「大切に保護している猫を、きちんとした人に譲渡したい気持ちは理解できるんですけどね…」…